トップページを厚くしたくて、まず『職業の向き不向き』を16タイプ分書いてもらった
AdSenseの審査にまだ足りない気がして、トップページで何かできひんかとクロードに相談した。自分では何も思いつかんかったから、候補を並べてもらった。
ただ、トップページ自体にこれ以上文章を足すと、ログインボタンまでがやたら長くなる。そこで「トップを厚くする」より「サイト全体の中身を増やす」方向に切り替えた。
そこで出したアイデアが二つ。診断タイプごとの「おすすめの職業・向かない職業」と、トップから相性診断にも行けるようにすること。
相性診断は、自分のタイプを先に診断しないと成り立たん仕組みやから、ログインなしで単独では試せない。なので「診断すると、相性診断もできます」という一言をトップに足すだけにした。
職業の方は、16タイプそれぞれに「向いてる働き方」と「苦手意識を感じやすい環境」を書いてもらった。日本語、英語、繁体字の3言語分。気をつけたのは言い切らんこと。「向かない」と断定すると、エンタメ目的という前提と矛盾するし、真に受けて進路を決める人が出たら怖い。だから「こういう環境だと、もどかしさを感じやすいかもしれません」くらいの温度にそろえた。
途中、クロードが出してきたサンプル文に、なぜか韓国語の文字が混ざってた。「結果」と書くところが「결과」になってた。すぐ指摘して直してもらったけど、AIはほんまに平気で別の言語を混ぜてくる😇
※この日出てきた言葉の説明
・ティーザー: 本編の前に、興味を引くために出す短い予告のこと。今回はトップページの一言がそれ。
この日記は、Threads性格診断の開発記録です。開発にはコードの生成を含めて生成AIを使っています。サービスの紹介はこちら。